いときん死去!死因はステージ4肺腺がん、抗がん剤治療受けず自宅療養中の死

「ET―KING」のリーダーいときんさんが

31日病院で死去されました。死因は肺腺がん。

いときんさんは昨年6月の定期健診で異常を発見、

すでにステージ4の肺腺がんに犯されており、

脳とリンパ節への転移も確認。

抗がん剤治療は受けず、

自宅療養中で音楽への意欲を見せていましたが

突然の死去の報道に悲しみが溢れます。

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いときん「ET―KING」死因はステージ4肺腺がん、最期は家族に看取られながら死去

いときんプロフィール

  • 本名:山田祥正(やまだよしまさ)
  • グループ:「ET―KING」のリーダー
  • 年齢:38歳
  • 出身:兵庫県三田市出身
  • ET―KINGヒット曲「ギフト」「愛しい人へ」

「ET―KING」のリーダーいときんさんは、

去年の7月にステージ4の肺腺がんが判明。

脳とリンパ節への転移も確認されていましたが、

抗がん剤治療は受けず、自宅療養中でした。

大阪府和泉市内の病院で死去。38歳の短い命でした。

1月中旬に夫人に心臓の痛みを訴えて病院に緊急搬送されたという。心臓に水がたまっており心肺停止の状態で、30分間の心臓マッサージで一時持ち直したものの、意識が戻らず家族が看護を続けていた。(出典元:スポニチ)

いときんさんは昨年6月の定期健診で異常が見つかり、7月に細胞検査を受けたところステージ4の肺腺がんと診断された。本人に自覚症状はなかったが、脳とリンパ節への転移も判明。8月に病気を公表した。抗がん剤治療は受けず、自宅療養などを続けていた。最近は免疫力を上げるため体力づくりにも励んでいたという。(出典元:スポニチ)

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いときん死去に悲しみの声と「ET―KING」へ応援の声

いときんさんは肺腺がんに犯された後も、事務所発表では

今後も治療を続けながら音楽活動は継続、

一日でも早くすべてライブをメンバー全員で開催できるように頑張っていく

とされていました。

その想いも届かず、いときんさん38年の若すぎる無念の死に

「ET―KING」のファンならずとも

悲しい声と応援の声が聞こえます。


若すぎる死に悲しみが溢れます。

ご冥福をお祈り致します。

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