MKタクシー京都の運転手が女性乱暴事件!エムケイ在日韓国人(同族経営会社)の過去の犯罪履歴

MKタクシー京都の運転手(44)が
泥酔した女性客を乱暴したとして
逮捕されました。

事件の経緯と
MKタクシー京都社長、青木信明
エムケイ在日韓国人同族経営会社の

弟にあたる元エムケイ社長の
青木政明(ユ・チャンワン容疑者)
過去の犯罪履歴が酷かった。
運転手の指導はどのようにされていたのか。

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MKタクシー京都の運転手(44)が泥酔した女性客を乱暴

泥酔したタクシーの乗客をホテルに連れ込んで乱暴したとして、西京署は22日、準強制性交の疑いで、「MKタクシー」(京都市南区)の運転手の男(44)=西京区上桂森上町=を逮捕した。同署によると「女性の求めに応じただけ」などと容疑を否認しているという。
逮捕容疑は、2月25日午後10時45分ごろ~同26日午前0時半、京都市西京区のホテルで、泥酔のため意識不明で、抵抗できない状態だった同市のアルバイト女性(21)を乱暴した疑い。
西京署によると、男は勤務中で、中京区河原町蛸薬師付近で泥酔していた女性を乗車させた。一緒にいた友人が介抱のため同乗しようとしたが、「自宅の住所が分かれば送り届ける」などと言い、女性だけを乗せ、ホテルに連れ込んだという。
(出典:京都新聞)

MKタクシー京都の謝罪文(エムケイ株式会社の社長、青木信明)

この事件に対して、
MKタクシー京都の公式サイトでは
エムケイ株式会社
代表取締役社長、青木信明の名前で
お詫びの言葉を記載していました。

平成30年3月22日(木)、弊社社員が女性のお客様に対する準強制性交等罪の疑いで西京警察署に逮捕されました。現在取り調べを受けているところですが、事実であれば誠に遺憾であり被害にあわれた方に心よりお詫び申し上げます。

タクシーをご利用いただくすべての方の信頼を失墜させることであり、
従業員への日頃からの指導が甚だ不足していたことを深く反省し、
該当社員には厳重な処分を下すことはもとより、全従業員に対して指導を再徹底いたします。

警察の今後の捜査を待ちますが、
まずはこの度の犯罪行為についてご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。

エムケイ株式会社
代表取締役社長 青木信明

(出典:MK京都HP)

このMKタクシー京都を運営する、
エムケイ株式会社 の社長の青木信明氏
ですが、よくご存知の方も多いかもですが、

エムケイ株式会社は在日韓国人による
同族経営の会社
今回お詫びを入れた、現社長の青木信明は
3人兄弟の長男。

父親であるMKタクシー(エムケイ)
の創業者が青木定雄(本名 ユ・ボンシク)で、
(2017年に88歳で亡くなる)

その次男にあたる
青木政明(ユ・チャンワン容疑者)
は、なんと過去に暴行容疑などで
何度も逮捕歴があります。

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MKタクシー(エムケイ)一族の次男、青木政明(ユ・チャンワン容疑者)の逮捕歴

MKタクシー(エムケイ)の
家族関係はこちらになります。

<エムケイ創業一族(韓国籍)>
創業者の父 青木定雄(本名 ユ・ボンシク)

長男 青木信明(現取締役社長)
次男 青木政明(ユ・チャンワン容疑者)
三男 青木義明

この次男が多数の逮捕歴、と
問題を起こしています。

実名:ユ・チャンワン
国籍:韓国
通名:青木政明(あおき まさあき)
職業:(当時)東京エムケイ代表取締役
犯罪歴:過去に逮捕歴、書類送検など多数あり

逮捕の内容は、タクシー運営社長なのに
他社のタクシー運転手を気にくわないからと
暴行などで、
こちらにタクシーでの暴言、暴行の様子が
動画でわかります。

MKタクシー(エムケイ)、青木政明(あおき まさあき)の逮捕歴

2005年、
次男で東京エムケイ代表取締役社長青木政明が川崎市の東急田園都市線鷺沼駅構内で酒に酔って駅員に暴行をはたらき、全治10日間の軽傷を負わせ現行犯逮捕された。青木は翌14日に謝罪会見をおこなっている。なお、政明はこの暴行傷害事件から1年で東京エムケイ代表取締役社長に復帰している。

2008年、
次男の政明が、同年4月9日午前8時半ごろ、従業員に対し暴行を加え全治2週間の傷害を負わせたとして、警視庁月島署に傷害容疑で書類送検されていたことが報道された。

2011年、
1月運転手ら東京エムケイへ損害賠償提訴。次男で同社代表取締役社長の青木政明が、「運転チェック」と称し同社タクシー後部座席から運転中の同社運転手らを足蹴り等で暴行。暴行を受けた同社運転手ら5人が、頸椎捻挫・腰部挫傷・うつ病、休職補償、通院費、慰謝料について、2300万円の損害賠償を求め政明を提訴。2013年3月25日東京地裁で500万円の賠償命令、東京エムケイ代表取締役社長青木政明が敗訴。
(出典:Wiki)

MKタクシー京都の運転手の乱暴事件への指導はできていたのか

タクシーは生活に必要ですし、
すぐに道端で必要な時は
どこの会社のタクシーなんて
関係なく呼ぶと思います。

しかし、今回の乱暴事件のように
プロのタクシー運転手としては許されない犯行ですが、

そもそもMKタクシーの経営陣営で
このような悪質な犯罪を何度も犯しているようでは

それを慕う、社員のタクシー運転手の質も疑ってしまいますね。
今回の泥酔女性への乱暴事件も起きたことで
ますますMKタクシー(エムケイ)への不信感が募りました。

犯罪を犯したタクシー運転手の指名もきちんと
実名を公開してほしいと思います。

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