柳橋純(警官)の顔画像、Facebookは?落し物の現金をネコババした「遺失物総合管理システム」とは

柳橋純容疑者(24)が、落し物の現金28万円を
「自分が落とした」と、ウソの報告をして、
現金をネコババ、着服しだまし取ったとして逮捕されました。

人様のお金をネコババしようとした柳橋純は、
なんと、高井戸警察署の警察官。

柳橋純容疑者の顔画像、Facebookは?

柳橋純が犯行に悪用した、落し物の発見状況がわかる
「遺失物総合管理システム」とはどんなものか、調べました。
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警官の柳橋純容疑者が落し物の現金をネコババ詐欺事件の全貌

柳橋容疑者は2月26日、同庁町田署を訪れて落とし物の現金28万円を落とし主になりすまして詐取した疑いがある。この日は非番だったという。

現金は同月中旬、東京都町田市の食料品店内で拾われ、届けられていた。28日、落とし主の神奈川県内の50代男性が同署を訪れて自分が落としたものだと申告。不審に思った署員が柳橋容疑者に事情を聴いたところ、詐取したことを認めたという。(出典:朝日デジタル)

落し物の現金ネコババ警官、柳橋純容疑者の顔画像、Facebookは?

  • 名前:柳橋 純 容疑者(=相模原市中央区淵野辺2丁目)
  • 年齢:24歳
  • 役職:巡査
  • 所属:警視庁高井戸警察署勤務

柳橋純容疑者の勤務する高井戸警察署の場所

柳橋純容疑者の顔画像、Facebookは?

柳橋純容疑者の顔画像、Facebookについて
調べて見たのですが、
まだ特定はできませんでした。
わかり次第、報告させていただきます。

次に、柳橋純が犯行に使用した
落し物の発見状況がわかる
「遺失物総合管理システム」とは、
を調べてみました。
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柳橋純が犯行に悪用、落し物の発見状況がわかる「遺失物総合管理システム」とは

「遺失物総合管理システム」とは

従来、駅や列車内での遺失物は、集荷駅で台帳による管理を行っており、遺失物の所有者から集荷駅以外での問い合わせがあった時は、係員が関係箇所に鉄道電話やFAXにより問い合わせをしていたが、遺失物の情報を共有化し、どこの駅からでも遺失物の捜索ができるようにデータベース化することにより、遺失物の捜索作業の効率化と返却率の向上を目的としているシステムである。
(出典:wiki)

こちらにあるのは、駅や電車での落し物のシステムのようですが、
これと似たシステムが、警察の中にもある、ということですね。

警官の柳橋純容疑者は、
勤務先にある落とし物を管理、検索する、
この「遺失物総合管理システム」で、
28万円の現金の落し物があることを知ったようです。

まとめ

財布を落としたり、無くしたりしたら、
まず近くの交番に行きますよね。
警察官をいちおう、信用してますから。

そんな警察官の柳橋純容疑者が、
「遺失物総合管理システム」を悪用しての、
善人の落し物の現金をネコババ、
それも警官だと伏せて、自分が落としたと名乗ったのですから、
完全な確信犯ですね。。

ほんとに腹立たしい、を通り越して、
呆れる事件です。
警察官にはほんと、職務を果たしてほしい、
と願うばかりです。

 

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