神奈川横須賀 線路で足首切断!飲み会帰りなぜ線路にいたか分からず

13日深夜、神奈川県横須賀市にある京急久里浜線の堀ノ内駅と新大津駅間で、28歳男性が線路で足首を切断する事故がありました。被害男性は、「どうして線路にいたか分からない」と答えています。

なぜ電車にひかれて、足首切断の重傷に至ったのか。

新年会のこの時期、私たちも無視できないニュースです。

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横須賀 飲み会帰りに酔って線路を歩いて足首切断

13日午前0時20分ごろ、神奈川県横須賀市で

28歳の男性が、飲み会帰りに酔って線路を歩いていたというのです。

線路を歩いていた28歳の男性が下りの特急電車にひかれました。

男性は、すぐに病院に搬送され、足首切断の重傷ですが、

意識はしっかりあり、命には別状ないようです。

 

男性は電車にひかれる前に、会社の同僚と大量のお酒を飲んでいてとわかっています。

帰宅する、と妻に電話をした際には、ろれつが回らないほど酔っていたと妻が証言しています。

男性は「なぜ線路にいたのか分からない」と話しているようです。

男性を引いてしまった運転士は、ブレーキかけたが間に合わず、悔しくて仕方がなかったと思います。
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男性足首切断の京急久里浜線の堀ノ内駅と新大津駅間の場所は?

地図上で縦に走る線路が、横須賀市の京急久里浜線で、堀ノ内駅と新大津駅がわかりますね。

事故現場は、この間の線路上で起こったとされています。

まとめ

男性は「なぜ線路にいたのか分からない」記憶がないまま、足首が切断されてやっと意識が戻ったのでしょうか。酔って、記憶がなくなり、徘徊しながらも最終電車に向かっていたのかもしれません。

 

多くの人が、記憶がなくなるくらい泥酔したことが一度くらいあると思います。

電車での事故は、運転士の方も辛い思いをしてしまうこと、

また大勢の乗客にも多大な迷惑がかかることを忘れないようにしたいです。

新年会のこの時期、このような事故に巻き込まれないよう、お酒の量に気をつけなければいけませんね。

節度をもって美味しいお酒を頂くよう心がけたいと思います。

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