倉持弁護士 嫁が山尾の自宅ベッド不倫暴露も略奪デキ婚で自身も因果応報か




2017年の9月の「週刊文春」で
山尾志桜里衆院議員(43)と倉持麟太郎弁護士(35)の
W不倫疑惑が報じられ、倉持弁護士はのちに嫁と離婚。
息子の親権は、倉持弁護士へ。

そんな中、倉持弁護士の元嫁(妻)が
山尾氏と倉持弁護士の自宅ベッドの乱れや、
ゴミ処理といったリアルな不倫事情を暴露。

その内容に納得だが、倉持弁護士の元嫁(妻)
は婚約者から倉持弁護士を略奪、
デキ婚だ。因果応報の男と女の乱れた関係に迫る。

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倉持弁護士の嫁が週刊文春で、ベッドとゴミ処理…リアル不倫状況を暴露!

【追記】
2017年の9月民主党の山尾志桜里衆院議員(44)と倉持麟太郎弁護士(35)のW不倫問題、あれから一年、週刊文春から新たな情報です。
山尾志桜里衆院議員の離婚が成立したそうです。
離婚が成立したのは今年2月下旬。離婚届が提出されたのは5月下旬だということです。

2017年の8月半ば、
倉持弁護士の元嫁(妻)のA子さんは、
「左脳大脳動脈狭窄症」を発症。

医者からは
「このまま放置すると脳梗塞になる」
と言われたそうで
仕事を休み、
息子を連れて実家に帰っていたそうです。

そして、
週刊文春の取材班が倉持弁護士と
山尾志桜里衆院議員の2人の密会を
初めて確認したのは
8月28日のことだそうで、

なんと、次の日の8月29日の倉持弁護士の
元嫁(妻)のA子さんへのLINE(ライン)のメッセージは

〈今日はシーツも洗ってきた〉

という内容だったそうです。

結婚してこのかた、洗ったことのない
『シーツを洗ったこと』
元嫁(妻)は
違和感を覚えたよう。

また
セミダブルサイズのベッドが二つ並べてあり、
マットレスの下に敷くカバーがずれ落ちていたそうです。

普通、ただ寝ているだけでは
カバーがずれ落ちることはないそうで、
元嫁(妻)と息子が不在の中、

どれだけ暴れてベッドに寝ていたというのでしょうか。。

こちらも元嫁(妻)は、違和感を覚えたようでした。

また、
リビングに飾ってあった披露宴の
ウェルカムボードがなくなっていたそうです。
慌てて探し回ったらクローゼットに隠されていたとか。

怪しいですね。。

確かに、
一番の幸せ絶頂の象徴である
「披露宴のウェルカムボード」
を見せたくない相手、というのは
『浮気相手』
ぐらいしか思いつきませんね。

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倉持麟太郎弁護士と元嫁(妻)の離婚の経緯と息子の親権

【倉持麟太郎弁護士と元嫁(妻)の離婚の経緯】

■9月6日
山尾氏と倉持氏の密会の様子を週刊文春が報じる

この日から倉持は家には帰って来なくなる

■10月1日
突然、倉持麟太郎弁護士
嫁(妻)に離婚を切り出す
『一緒に暮らしていく自信がない。
これまでも離婚をずっと模索していた』

この日、倉持弁護士、荷物をまとめて出ていく

■11月27日
倉持弁護士と嫁(妻)の離婚が成立。
長男の親権は、倉持弁護士
元嫁(妻)は渋谷区の
自宅マンションから退去させられ、実家での生活へ。

倉持麟太郎弁護士と元嫁(妻)の結婚の馴れ初めは、元婚約者から略奪のできちゃった婚

確かに、報じられている内容と
倉持弁護士の元嫁(妻)の
当時のリアルな不倫状況を聞くと、

高い確率で
倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里衆院議員は
『不倫』していたのではないか、
といえると思います。

今回、倉持弁護士の元嫁(妻)が
山尾志桜里衆院議員に切実に訴えているのは
元旦那の倉持弁護士と息子を取り戻したい、

ということ。
確かに頭に爆弾を抱えたような、病状で
こんな辛い思いをさせられ、大変だと思います。

倉持麟太郎弁護士と元嫁(妻)の息子の親権について

しかし、息子の親権については
現実的に見て、

「仕事がまともにできない」
「精神状態がよくない」

母親には親権を渡せないのは
仕方がないことですから、どうしようもありません。

そして、調べてみると、
倉持麟太郎弁護士と元嫁(妻)の結婚の馴れ初めは、
倉持弁護士にはかつて、婚約者がいて、

この訴えている元嫁(妻)は、
CAとしてバリバリ働いていた時に
倉持弁護士をその彼女から略奪結婚

というのも、「できちゃった婚」だったんですね。

ちなみに、一定数の女性というのは
戦略的に結婚をします。

これは確かで、
戦略的に妊娠を仕掛ける女性が
いることも確かです。

倉持麟太郎弁護士の人物像は?

当時の倉持弁護士を知る友人によると、

倉持弁護士は
『誠実のかけらもないような男』
と言われていました。

(今回の文春の独占インタビューでは
倉持弁護士はとても誠実で
浮気などするような人ではない
と、元嫁(妻)はしきりに言っています。)

そして、この元嫁(妻)が
またしきりにいうのですが、
倉持弁護士はとても『マメな男』だと。

この『マメな男』こそ、
浮気をよくする男の特徴です。

何かと上手いんですね、隠すのも誤魔化すのも。
そういう『マメな自分』に
酔っているところもあるんじゃないでしょうか。

そして、倉持弁護士は
「政治家になるのが目標」
だということです。

まさに、
山尾志桜里衆院議員に近づくのも必然、
といえるぐらいの
策略家ですね。

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山尾志桜里衆院議員が離婚、倉持弁護士とのW不倫の末

2017年の9月民主党の
山尾志桜里衆院議員(44)と
倉持麟太郎弁護士(35)のW不倫問題、
あれから一年がたち、
週刊文春から新たな情報です。

山尾志桜里衆院議員の離婚が成立したそうです。
離婚が成立したのは今年2月下旬。
離婚届が提出されたのは5月下旬だということです。

倉持弁護士の元妻は山尾議員の離婚を受けて、

「山尾さんが今後倉持と結婚してしまうのなら、山尾さんが(私の)子供を育てることになるのでしょうか。これ以上、複雑な思いを子供にはさせたくありません」。

無理もないですね。
さらに複雑な心情になっているようです。

まとめ

倉持弁護士の元嫁(妻)には、
病気、というところだけは
なんとも何とかしてあげたい気持ちにはなるのですが、

おそらく、時期が早かれ遅かれ、
倉持弁護士は浮気して、
幸せな結婚は続かなかったのではないでしょうか。

それを招いてしまったのも、
倉持弁護士の元嫁(妻)は
自分が選んだ男が倉持弁護士のような男だったということ、
自分に非はなかったのか、ということも少し思ってしまいました。

それほど、夫婦って
依存しあうものではないですからね。

不倫が、いいもの、とは
決して思っていませんが、

倉持弁護士の元嫁(妻)は
ただ情に訴えているだけに感じたので、
元CAで弁護士の元嫁にしては
なんだかな〜と思ってしまったのが
素直な感想です。

倉持弁護士の嫁が山尾氏との
自宅ベッドでの不倫暴露していますが、

元嫁(妻)自身が
略奪デキ婚から始まっているので、
因果応報かなっと解釈してしまいましたね。

皆さんはどうお思いでしょうか。
辛口コメントもあれば、お聞かせください。

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